はばたきハウス

安心とつながりの中で
自分らしく暮らす場所
「はばたきハウス」は、利用者一人ひとりが安心して暮らせるグループホームです。日中活動と連動しながら、生活面を丁寧にサポート。食事や入浴、金銭管理などを見守りつつ、自立を支えています。職員はもちろん、日々の生活を支える世話人との温かな関係性の中で、信頼と安心を育みながら、その人らしい日常を大切にしています。
- 生活を支える
手厚いサポート体制 - 信頼関係を育む
長い関わり - 地域とつながる
暮らし
施設の特徴・魅力

世話人と職員が連携し、日常生活を丁寧に支える安心のサポート体制を実現しています。

日中活動と連動し、暮らしと仕事の両面から利用者を支える環境が整っています。

長い時間を共に過ごす中で育まれる、深い信頼関係と安心感が日常に根づいています。

集団生活を通して、ルールや人との関わり方を自然に身につけられる、安心して学び合える環境です。

一人ひとりの特性や自立度に応じた柔軟な住環境と支援設計を行っています。

お知らせ

生活支援員
赤松 健吾さん
話を聞くことが支援
利用者さんの話をしっかり聞くことを大切にしています。同じ話でも丁寧に耳を傾けることで、少しずつ信頼関係が築かれていきます。話を受け止めてもらえることで安心につながり、日々の生活も安定していく。そんな関わりの積み重ねが、この仕事のやりがいだと感じています。

世話人
安平 佐和子さん
30年以上「はばたきハウス」の世話人をつとめる、みんなのお母さん的存在。
家族のように寄り添う
食事や掃除など日常生活のサポートを行いながら、利用者さんの暮らしを支えています。長く一緒に過ごす中で、小さな変化にも気づきつつ、無理に踏み込まず見守ることを大切にしています。家族のような距離感で寄り添い、安心して過ごせる日常を丁寧に支え続けています。職員とも連携しながら、その人らしい暮らしを見守っています。
はばたきハウス
- 住所
- 〒791-1121
愛媛県松山市中野町甲640番地
(主たる事務所)
- 連絡先
- TEL:089-963-3772(代表)
- 開設
- 2015年4月1日
- 定員
- 共同生活援助:125名
短期入所 :6名
住居は男性・女性で分けられています。
また、各住居で定員の数が異なります。
- 活動日
- 365日24時間





